子どもの脳力がグンと伸びるニュースレター

自分の脳を騙して成功を得よう!

騙すという単語はネガティブな印象ですが、笑顔を意識してつくることで脳へ良い信号を送ることができるそうです。

例えばハードルが苦手な子が、“にっ”と笑ってからスタートを切ればクリアできたり、苦手な計算問題も“にっ”と笑って解くといつもより解けたりするそうです。

大人の世界でも、神妙な顔のときより笑顔のときのほうが交渉事がうまくいくことが既に実証されています。

実証したのは他でもない、私自身なんですけどね(笑)

とにかく、体調が悪くても心配事があっても笑顔を自分で作るだけで、周りも味方にし良い結果が出るのですからやって見る価値ありますよね。

しかしエブリタイム笑顔というのはなかなか難しいものです。

私の知人は毎日鏡の前で「今日は最高!絶好調!」と3回唱えてから出勤されるそうです。
これも脳をうまく騙しているのですね。大きなトラブルは小さくなり、何事もうまくいくそうです。

仕事でもプライベートでも、誰もがうまくいくことを願っているはずです。
いつも笑顔があふれる環境を作りたいですね!

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